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キェ―――
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外出は本当精神削られる、と思ったのは気のせいで、
外出すると心が痛むのは、私の方が道ゆく人々に悪意という牙を向けた反動であった。
露店で衝動買った、ちからのゆびわを右中指に装備するとSTRが10も上がった(気分)。
電車の振動とともにこの気持ちは発散されて、家に届くのはいつもの薄い皮。
起きるとドアの前に黒い人が立っている。
話を直ぐ一般化したがる癖を指摘された。
そのとおりだ。
黒人の目玉のコントラストの映像に象徴される、
人間の悪意というものに気づかされたある一日。
笑顔の裏、と言うが、本当の笑顔はこの世界の何割を占めるか、悪意と同じ表面か。



インターネットは、続けることで、どんな人でも身近
(気持ち的にも距離的にも)に感じてしまうことが問題であることが知られている。
私が好きだと思っている人なんて実在しないとすることと等しい。
何の気なしに口走った音波が、役割を果たすこと以上に素晴らしい環境は無いわけで、
ここの気持ちと言うところを減らさないように生きていきたい。
許容の不透明さが交わっている様子だ。
時間に関する仮説を適用するの定石の一手。

ようやく一年間のひと段落、と同時に正念場。
ニビシティはイワークの"がまん"が臨界に達しているが、
問題はその攻撃力が世界に通用するかどうかだ。厳かなり




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geroppii
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