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キェ―――
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声が
反響し脈打っているようだ
無限と直近一線の狭間で振れている
上手にやれているかの判断を誰かに委ねたい所だけれども
答えは直に提示されるだろう
恐らく私は無限の方へ逃げ出す

光とは
相対的に隈なく存在しているようだ
良いと思えれば良いのだろうが
私はどうにも許すことが出来ない

目下この状況は
悪夢で無ければ何









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