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キェ―――
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誰かに言った言葉、「始めが肝心ということもあって」は自分の胸に刺さっていた。
ココに気がつくことができた点、一つ大きくなったのだろうか。
終わりは始まりと連絡
やり切った気分は1日で捨てろ 最悪で1週間
幾分においがするものだ。

やることは停滞しているため、
何にもならないのは昔からのことで、死ぬまでそれは続くのだろう。現在と短い期間において
引っくり返してもなんでもなかったように見える。
これってけっこう普通なのか?

取り敢えず、まあ、君の話を聞こうか。すぐに把握してやるよ。
実際は長い付合いになりそう
神は多い方がいいだろ。
必要以上にたくさんの神を持っている奴もいるようだけど(熱分散に伴う密度の縮小)

今、ここで偶然必然あなたと出会った。運命と決定の渦、螺旋構造の中で。
それはたぶん無意味ではないだろ。詩には絶対ならない現在ではあるけど。
一瞬であなたを把握できる力が無い。
あと二行を思いつく力が無い。
明日からは魂を潰して頑張る必要は無い。
結局 本質は息する時間軸が違うことか。
だけどこのこころを震わせているのは何? 点と空白、白丸との違いとは何?
それは時が減衰した熱であるのだろうか。
自分がどれだけ強いか知りたかったのだ。
姿勢のアナロジーな嗜好は悪癖と呼ぶべきか?
人の言葉を借りて支える現在。



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