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キェ―――
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呪われた自室の穢れを祓ってくれる除霊師を探しています。
会う人会う人に「パーマ、前髪にはかけなきゃよかったな〜」と言う。
詩にするにしても一言にしかならない毎日を、どれほど繰り返してきたのだろう。
私は、最小のリズムというものは心臓の鼓動だと考えている。
極所から大局まで、自分のリズムは自分で整えるしかない。
生きているとリズムが崩れるのは当然なのだから。
凡ゆるスケールのリズムをこの手で支配したい。
大人になった今、自分の特徴は自分で決めることが"できる"という意識をより強く持つことが大切だ。
送る日常に自信がないためか、いずれにしても他人の共感を得る確率が減ってしまうのはマズイ。
必要以上に胸を張っていても過ぎることはないことに気づく。
経験の冷凍保存のために、広角で、動画・音声を楽に取れてクラウドに飛ばし、
携帯端末から参照できるような、データ管理の敷居が低いというサービスまでも行き届いた、
良いカメラが欲しくなっている...ベタに。
湧き水のような、流れ続けている水は汚くないような気がして。
たまに、えげつない麻婆豆腐を食いたくなるときがある。
自分、もう24だなんて絶対に信じたくない。
日本社会、出生からの時系列で見ると、就職する段階の付近で"スキ"が生まれているようで、
このタイミングでは、意外と"自暴自棄"な生き方がハマるような気がする。
みんなで、いろいろな、知り合いに話しかけよう。
エレベーターでたくさん人と乗り合わせたときは、所望の階に連れて行ってくれることに"賭ける"。
後輩のクソビチ女にされた仕打ちを思い出して、すごいイライラする。
健全な精神をしてたら、先輩が飲んでいるメロンソーダのアイスに親指を突っ込まないと思う。
私が行う娯楽は、前提として他人に語ることを目的にせず、
基本的に自らの精魂の向上や感動を目的とし、精神的に1人用であることが多いので、
自分が夢中になっていることを他人に伝えるような場面が訪れたとき、
支離滅裂な内容を喋ってしまうことが多くて、落ち込む。
でも、社会的には、どんなに薄っぺらい経験であったとしても、
話し方が立って内容を膨らますことができる人が得をしているし、
求められているので、さらに落ち込む。
話し言葉が苦手で、書き言葉が比較的に得意なので、
インターネットくらいでしか自分の話をすることがないが、
より、新しいフィールドを広げる。
書き言葉が得意というのもまた非常に傲慢な話だけど、
飲み会に参加するときに感じる感情に輪郭を与えるとこんな感じになる。

あと、俺を観察対象と、するな。



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