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キェ―――
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日常の隙間から見た朝焼けがきれいすぎて わざとルートを外れた
いつぞやの 駆け抜けていた感覚を僅かに取り戻した

魔窟では自由に囚われてる
歴戦の綿毛があっちから飛んできた
僕たちは生きてる機械だから いつの日もWhatだけを感じればいいのさ

なし崩しから持ち直し身体を操る
もう少し楽しみがほしい
誓いを拒め

低飛行 冷たい空は僕のもの
確かなのは誰も知りやしない土地
いつだってやるべきことは分かるけど
通るべき道だろうか

社交界 ♂♀ムーブに遭う
そんな時 中学時代を思い出す
来客に何かを求めるなら変わらなきゃ道理に合わないでしょう?と笑う

一日に悲しみが満ち床に根が生える
涙なしには語れない
概念が無いから





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